Datadog Summit Tokyo | Datadog

開催概要

日時: 2026年12月16日 | —

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ワークショップ

サイト信頼性エンジニア (SRE) のための Datadog コアスキル


本番環境でインシデントが発生したら、SRE はアラートをトリアージし、サービス間のシグナルを関連付け、根本原因を迅速に特定する必要があります。複雑なマイクロサービスアーキテクチャでは、オブザーバビリティシグナルを効率よく行き来できることが不可欠です。

この実践的なワークショップでは、マイクロサービスを基盤とする E コマースプラットフォームで発生した 2 つの本番環境インシデントに対応します。Real User Monitoring (RUM)、Session Replay、Application Performance Monitoring (APM)、Error Tracking、Infrastructure Monitoring、Log Management、メトリクスを使用して調査します。各インシデントで根本原因を特定し、修復を実施して、プロアクティブなモニタリングを構築します。また、Bits AI SRE を使用して、AI を活用した調査がワークフローをどのように加速させるかを確認します。

このワークショップを終える頃には、実際の本番環境で発生するインシデントの調査、解決、モニタリングに、Datadog の主要なオブザーバビリティツールを活用する実践的なスキルを身につけられます。

対象者

このワークショップは、Datadog を初めて使用する、または知識を再確認したい SRE (本番システムの保守やトラブルシューティングを担当するその他の職種を含む) を対象としています。

スキルレベル 初級

Datadog

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